天使うさぎには安定よく座ることができるよう、胴体に3分の1ほど手芸用ペレットを詰めていますが、Zuckerwatte(わたあめ)の天使うさぎは、編み目のすき間から、小さなペレットがポロポロと落ちてしまうので、自然素材の「さくらんぼの種」を入れます。
袋を開けると、甘い香りがプワ~んと漂ってきます。
子どもの頃におばあちゃんが作ってくれたお手玉には、小豆が入っていたことを思い出します。
古くなったお豆類を入れても良さそうですね♪
こちらのわたあめ?毛糸はポワポワとしていて、最初は目を拾うことに慣れませんでしたが、編んでいくうちに、勘も働くようになったので、手がだいぶ慣れてきました。
最近は夢にまででてくる天使うさぎです。
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