Zuckerwatteの天使うさぎ



さわり心地がふンわふわ。

綿菓子みたい。

癒されます。



お顔が大きくなったので、少し上を見上げた様子が

希望の明かりを心に灯してくれるかのよう。



寂しいの? → 微笑みました → 希望


この子はお顔を作る工程で、誕生までにたくさんの表情を見せてくれました。



色々な顔があって良し!



先日、かぎ針カフェに参加してくださったKさんから

このうさぎの顔の変化をブログで見てくださったお嬢さんが

「寂しいの?」のお顔がかわいい、と言っていた、

という話しをしてくれまして

お顔は笑っていなくっても良いんだなぁ~☆

と、新たな気付きを得たところでした。






綿菓子をドイツ語では、Zuckerwatte(砂糖の綿・詰め物)と言います。

この音の響きが好きです。



だから、ふわふわ毛糸で編んだ天使うさぎをZuckerwatteの天使うさぎと名付けて

シリーズにしてみたいなぁ~と考えています。



どんなお顔の子が誕生するのかしら?



うふふ☆

わくわくします。









天使のくつ音

しあわせかぎ針/ドイツでかぎ針編みをしています

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