ドイツで初めて買ったかぎ針編みの本。
本のタイトル「HÄKEL」とは「かぎ針編み」のことです。
本の中の作品はどれもざっくりと編んで、編み方も難しくなさそうだったので、
何とかなるかなぁ、と思ったのですが、家に帰って、中をよく見てみると
編み図がほとんど載ってなぁ~い!
かぎ針は自己流で始めたのですが、編み図があれば何とかなる。と思ってました。
で、結局、何ともならず。
思い切って、街の毛糸屋さんで毎週金曜日の夕方に開かれている編み物クラブに初参加することに…。
「言葉がなくてもだいじょうぶ」と優しく編み方を指導してくださった先生に感謝です☆
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